[PR] 倉庫 東海道線通勤日誌-season2- 0818大磯駅発-0929東京駅着&1741東京駅発-1852大磯駅着
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2006.02.12 (Sun)

0818大磯駅発-0929東京駅着&1741東京駅発-1852大磯駅着


今日は取材が二つ。
午後からは結構楽しみにしているbjリーグの取材でした。
我が東京アパッチは残念ながら大敗。
つか、ディフェンスざる過ぎ。
ディフェンスリバウンドとられまくりんぐで、試合になりませんでした。
わたしが大学の女子バスケ部で監督の真似事をしていた頃にもそんなことがあって、
リーグ戦の最中に一日中リバウンドの練習・・・スクリーンアウトの練習をして、
とにかく徹底したことを思い出しましたけど、
彼らはプロですからねぇ、それくらいして欲しいなと思いましたよ。
わたしは取材ですからまぁいいですけど、
お金払って見に来ている人はちょっとアレだときついかな?
特にbjリーグはまだ始まったばっかりなので、
ああいう試合が1試合でもあるとお客さんひいちゃうと思います、あい。
でもまぁ、エヴェッサのブースターさんは気持ちよかったのかな?(笑)


さて、家に帰ってきて、久々にトップランナーを見ました。
お目当ては、音楽プロデューサーの冨田恵一さん。
わたしの大好きな大好きな大好きな(笑)キリンジのプロデュースを手がけた人です。
いやー、ものすごく面白かった。
「作り手として後で聴いてつまらない作品はつくりたくない」
これ、名言でございます。
確かに自分で見ておもんない番組って恥ずかしいもんなぁ。
最近はそういうこともなくなってきたけど、数年前のはちょっとってのあるもん。
これはどんな仕事でもいえることで、セールスの仕事でも接客の仕事でも何でもそうだと思うんですよね。
あと、彼が楽曲をつくる工程を実際にやってみせてくれて、
多重録音のマジックを見せ付けられましたよ。
さすがに、キリンジの話はあんまりなくて、それが残念だったけれど、
なんで、ああいう素敵な音楽ができるのか、その一端をかいまみた気がしました。
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