[PR] 倉庫 東海道線通勤日誌-season2- 2007年05月
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2007.05.29 (Tue)

議場に華を口元に微笑を

昨日のこと・・・家に帰ってきて家人は寝静まっていたのでのんびりテレビを見ながら夜ご飯を食べていました。
テレビでは地元大磯町の町議会の様子。
いかんせん途中からだったので何の議題かが最初わからなかったのですけれども、どうやら下水道工事に関する議題だったようで、最初予定されていた工事期間から2ヶ月以上延びてしまったのはなぜか?といった質問がなされていました。
お補正予算で下水道工事費が計上されてての関連質疑だったのかなぁって感じですかね?
(いかんせん途中からなので詳細つかめず)

質疑の内容をここで書いたところで、わたしがこれから書こうとする内容とはあまり関係ないので詳細については割愛いたしますが、確かにわたしもなんじゃこりゃ?って思っていたことでした。
下水道工事といった自治体による公共工事は予算消化の都合上年度内に終わるのが普通なんですよね。
ですので、それがいいんだかわるいんだかはわかりませんけれども、2月や3月になると地面をよくほじくりかえしていることになると(苦笑)
で、槍玉にあげられていた下水道工事というのは、3月中旬に終わるはずだったものが、なぜだか5月末まで延長されていて、変なの?ってわたしも感じていたことでした。
工事が延長されたことによって、当初予定されていた予算から増額になってるんじゃないのかなぁっとか、ね。
んで、わたしが見ていた議会中継(録画)ではなぜそうなったのかってあたりについて、大磯町議会の議員さんが質問してはったんですけれども・・・
(で、ようやくここが結論です)

え~、皆さん、笑顔が足りませぬ(笑)

質問されるかたされるかた、皆さん苦虫を噛み潰したような顔で、どうにか町を問い詰めてやろうといきごんでいらっしゃるのはよいのですが、見ている側としては、それだけでは正直きついっす。
舌鋒鋭く問い詰めるべき部分も当然あるのでしょうが、時には笑いを交えながら・・・機知に飛んだ質疑をやってみてはいかがなものかなと。
ふざけてる場合じゃないよっていう批判もあると思います。
わたしたちの税金の使い道がかかってるんだから、笑いなんかいらない?それはごもっともなのでございますけれども・・・おふざけと、ウィット、ってのは全然違うものです。
そこを聴衆を不愉快にさせずに、あの手この手で笑顔で問い詰めていくというのがテクニックってやつじゃないですか。
やわらかい表情でどぎつく攻め込むってのも、見ていて面白いものでございます
特に地方議会なわけですから、話題といえば身近なものばかり。
うまくやれば、極上のエンターテイメントになるわけですよ(笑)
(議会にエンターテイメント性はいらないだろ?っていうツッコミはさておき)

見ているほうとしてもね、議会っていうと暗いイメージで見てしまうんです。
中継の画質が悪いこともあって、そのへんさらに増幅されてしまっているような感じ。
そこで、さわやかな表情で舌鋒鋭くフリップで図表を駆使しながら議会を問い詰める町議会議員・・・かっこいいじゃないっすか(笑)
勢い込んで怒鳴るだけが議論ではありません。
相手をへこませることが議論の目的ではなく、いかに自論を相手に納得させて受け入れさせるかが、大目的なわけでございまして。
相手のプライドを傷つけてしまったがためにせっかくの提案を拒否されてしまうこともあるでしょう。
相手のプライドをくすぐりつつ、こうやったほうがもっとうまくいくんじゃないですか?ってさりげなく提案し、そして相手に花を持たせて自論を通すやり方があってもいいではありませんか、ねぇ、みなさん・・・っと呼びかけてみたりして(笑)
いずれにしても、もう少し議場に華やかさが欲しいなぁと思う今日この頃なのでございました。
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EDIT  |  22:00  |  思ったこと  |  TB(0)  |  CM(2)  |  Top↑

2007.05.22 (Tue)

アイドル歌謡から声優歌謡へ

最近はというと、いわゆる"アイドル歌謡"というものがすっかり下火なご時勢でございまして、かつてベストテンやトップテンを飾っていた"アイドル歌手"という方々が存在しなくなって久しゅうございます。
かつてのアイドル歌謡というのは、実はそのときの日本の音楽的なレベルみたいなものを如実に表しているのではと思い当たるふしがございまして、たとえば洋楽の合わせ鏡であったり、バンドブームであればアイドルがバンドをやってみたりと、なかなかそれはそれでおもしろい時代変遷が見られるのではと思っております。

アイドル歌手は1990年前後のバンドブームの到来に致命的なダメージを受け、さらに安室奈美恵ら実力派歌手のデビューが続いた1990年代中ごろに壊滅したとわたしが勝手に思っているのですけれども、アイドル歌手を求めるある一定の層というのは確実にあるわけでございます。
そこに、今の日本の音楽があると。

話はかわりますが、最近の日本のアニメのオープニングのレベルがかなり上がっています。
たとえば"N・H・Kにようこそ!"のオープニングはROUND TABLEの曲にパステルカラーのアニメーションがものすごくマッチしていて、すごく素敵なんですよね。
http://www.youtube.com/watch?v=ftMuloNJGnY
ちょっとしたPVみたいですよね。

月詠 -MOON PHASE-のオープニングは、一見するとただの萌えアニメでしかないのですが、バックトラックが微妙にかっこよかったりして。
http://www.youtube.com/watch?v=g4Cu4SIlkM0
台詞を聞くと頭が痛くなってくるんですけど(苦笑)

で、わたし思うにですね、アイドル歌謡が、アニメに移ってきているのではないのかなと思うわけです。
そう考えてみると、月詠のオープニング曲は、菊池桃子withラ・ムーと思えなくもない(笑)
次に紹介する涼宮ハルヒの憂鬱のオープニング曲はほんとに正統派な歌謡曲で、あのままアイドルが絶滅しなければおそらくこういう曲がたくさんできていたのではないかと思われます。
http://www.youtube.com/watch?v=RgeAucHAqSM&mode=related&search=

そして、極めつけがこちら。
らき☆すたのオープニングなのですが、これはすごくカッコイイです。
http://www.youtube.com/watch?v=TwegdEFt8Os映像と歌声を聴くだけでは、もう完全に萌え~~~~の世界なのですけれども、耳を澄ましてバックトラックをきいてください。
エッジのきいてるベースライン、サクソフォンの音色、そしてドラム・・・ものすごっく、ファンクですよね(笑)
これをアイドルグループが歌ったら、もう完全にアイドル歌謡なわけですよ。

つまり何がいいたいかというと、アイドル歌謡は絶滅したが、その流れはアニメ歌謡へと姿を変えて存在し、そして、今のアニメ歌謡はかなりレベルが高いと!
まぁ・・・そんなに力説するほどのことではないのですが、そんなことを思いましたとさ。


しかし、風林火山のエントリの次がこんなんでええんかしら(笑)
EDIT  |  22:05  |  思ったこと  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2007.05.10 (Thu)

それぞれが背負っている"業"

20070510222301.jpg大手門からの南アルプス

カルマと申しますか宿命と申しますか・・・それぞれの人間にはそれぞれ背負っているものがあるようで・・・
このわたくしめにしてもそうで、齢も30を超えてきますとそろそろ己が背負っているもののおぼろげな輪郭を感ずることができるようになり、その宿命が真に己のカルマによるものなのかどうなのかを判断することが、よりよい魂の救済につながるのではと思う今日この頃の、ななおでございます。

さて、そんなこんなで、大河ドラマ"風林火山"の登場人物にもどうやらそれぞれの宿命があるようで。
勘助と晴信、由布姫は言うに及ばず、板垣様や甘利殿(何故か敬称をつけてしまいますね^^;)などなど、出てくる人物出てくる人物なにやら背負っているものがあるように見えます。
葛笠村の出逢いから時を経て・・・武田家に仕官した勘助に仕えることになった太吉にも、勘助に仕えるようになるべきカルマがあって、本編では描かれなかったもののそれは実は既に定められていたことだったように思えるほどです。

一人一人のそういったキャラクターが浮き出ているのはひとえに、勘助、晴信が背負っている"カルマ"をきちんと丁寧に描いているからゆえで、今回の大河ドラマをわたしが見続けられているのは、そのへんが大きな理由だったりします。

少々難点があるとすれば、前半戦の勘助の曲者っぷりがあまりにも見事だったために、勘助の真意が見えにくくなっていることでしょうか。
前回、晴信の側室になるよう、由布姫を説得する勘助でしたが、己の過去を吐露する場面でも、これもまた計算なんとちゃうん?・・・っと、恥ずかしながらわたくしめ、少々混乱してしまいました。
しかし、おそらくそれも想定内の出来事なのでしょう。
おそらく、あの大河ドラマに出演している数多の武将も勘助の真意を読みあぐねているはず。
わたしも、そこに居並ぶ武将になれたのです。
むしろ慶賀すべきことなのかもしれません(笑)


今後の展開として、さらに勘助、晴信の二人が背負うものが大きくなっていくわけで、そのカルマを、宿命を、いかに受け入れ、そして自分の力で切り開いていくのか・・・ますます目が離せない大河ドラマ"風林火山"なのでございました。

テーマ : 風林火山 - ジャンル : テレビ・ラジオ

タグ : 風林火山

EDIT  |  22:44  |  大河ドラマ"風林火山"  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2007.05.09 (Wed)

高野連の特待生制度にまつわるゴタゴタでおもったこと

いったい何が悪いんだかさっぱりわからないのが、高校野球の"特待生"制度にまつわるエトセトラです。
悪法も法ということで、特待生制度が、
"選手、部員であることを理由として学費、生活費その他金品を受け取ることができない"
という野球憲章に違反しているというのであれば、その都度是正しなければならなかったはずなのにそれを放置していたということは、野球憲章の解釈として、これまでは特待生はOKだったという証左にほかなりません。
通達を出していたとしても取締りが行われていなかったのであれば、その通達になんの意味があったというのでしょう。

それをいまさら、実態がわからなかったなどというのはどう考えてもおかしい。
わたしもかつて高校野球の取材をしていましたが、高野連の役員さん方はみな学校関係者なわけじゃないですか。
それで、実態を知らないはずがありません。
もし本当に知らなかったというのであれば、そいつは無能です。
違う意味で役員失格です。

確かに、馬鹿正直に野球憲章を守ってきた学校と、それを破った学校との間での不公平さはあるにはある。
が。
それを是正できるのは、ひとえに高野連の取締まりだったわけです。
それをせずに黙認し、プロ野球からの裏金疑惑をきっかけとした特待生制度狩りというのは、いかがなものなのでしょうか?
いまさら特待生は打ち切ります・・・では、浮かばれないのは生徒さんたちじゃないですか。

今回発表された一覧を見た限りでは、わたしがかつて取材した選手達の中にも特待生が若干いたようですけれども・・・選手達にとって、敵として、味方として・・・特待生か否かというのは大きな問題ではないようにおもいます。
そこにいるのは、同じプレイヤーとしての一人の人間です。
そういった野球エリートを打ち倒そうと頑張る公立高校の生徒たちの想いみたいなものもでてくるわけですよ。
結局は、一人の人間としての生き方に帰結します。


ちょっと視点を変えてみて・・・
高校野球で、選手達が金品を授受してはいけない・・・なるほどそれはわかりました。
では、大人たちはどうなのでしょうか?
朝日新聞や毎日新聞は大会を主催することで他メディアに対する露出を規制し自社に有利なルールを定め利益を生んでいるではありませんか。
高校野球がアマチュアスポーツであり、利潤を生んではいけないのであればこうした現状をも変えなければなりません。
わたしにとっては、特待生の問題よりもこうした問題の方がよっぽど大問題です。


高校野球では、中学野球をよく知るブローカーが生徒を金銭の対価を求めて選手を高校に紹介したり、また親が高校に金銭を要求したりするケースもあるといいます。
プロ野球との関係で非難されているのもそうした事例です。
しかし、そういった"典型的な悪い例"と、いわゆる特待生制度を同列に並べるのはいかがなものでしょうか?
野球という才能を開花させるために、野球留学をして努力をする。
勉学でラサールや灘高に入ることと、大差ないじゃないですか。
経済的な余裕がないためにより高度な野球を習うことができずに才能をつぶしてしまうことを考えれば、特待生としてチャレンジする機会を与えることのほうがよりよいように思います。
(わたし個人としては、地元の学校に進学して自らの力でチームを盛り上げようと頑張る選手の方が好きですけれども、ね)

結局は、人間としての生き方だと思うんです。
今回のゴタゴタ、責めるべきは高野連なのではないでしょうか?
EDIT  |  18:06  |  思ったこと  |  TB(1)  |  CM(2)  |  Top↑

2007.05.06 (Sun)

これまた珍しく・・・

これまた珍しくこの週末は連休でした。
普通に週末連休っていつ以来なのでせう?
正直、2ヶ月か3ヶ月ぶりのような気がいたします。
お誘いや行きたいな?っていうスポット、イベントはあったのですけれども、この週末はとりあえず一日中家にいて、お子様と奥様の相手をしておりました。
・・・まぁ・・・世の中それが普通なんでしょうけど、ね(苦笑)
逆に疲れたってのはいいっこなしで、まぁ、こんな週末もわるかないなってのが率直なところです。
さっ、明日から、また、働きますっ!

20070506220136.jpg
柵のうえで・・・

気分は戦国武将、なのでしょうか^^;
EDIT  |  22:05  |  今日の出来事  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2007.05.01 (Tue)

講談を聞いてきました

さて、時はさかのぼることゴールデンウィーク前。
"講談"を聞きに深川江戸資料館へ。
落語はわりと聞くほうですが、講談となるとてんで初めてでございまして。
なんとなくはわかるけれども、具体的にどんなものなのかはわからない。
台を扇子でバシバシ叩くイメージがあるけれども、どんなものかはわからない。
これは興味津々ってな具合に足を運んでみました。

前座さんからはじまりまして、二つ目さんが登場。
最初はちょびっと違和感がありましたがのめりこんでいくと・・・講談、面白いです。

塚原卜伝の"無手勝流"ってのを、講談で聞いたのですけれども。
話自体は知っていても、講談で聞くとワクワクしますね(笑)
塚原卜伝の無手勝流っていうのは、琵琶湖だかどこかの渡しで塚原卜伝が渡し舟に乗っていて、今、船が出ようとしていたところ、ひょうたん酒を小脇に抱えた武士が駆け込み乗船をしてきたと。
そして、船中で酒を呑み大きな態度をとる武士。
波や雁をよけようとして、船が傾いた際にその武士の盃が湖中に落ちてしまう。
そのことで、船頭に難癖をつける武士を塚原卜伝がなだめるのだがどうにも怒りはおさまらない。
怒ったその武士勝負勝負と塚原卜伝に勝負を挑むが、塚原卜伝は周りに迷惑がかかるので湖に浮かぶ無人島で決着をつけようと提案する。
無人島に降り立った二人。
塚原卜伝は船頭に船の棹を借り、武器とする。
いきりたつ武士・・・さぁいざ勝負というときに、塚原卜伝はさっと船に飛び乗り棹で岸を押し、湖面をすべるように島から離れていく・・・
武士は大声で騒ぎ立てるが後の祭り・・・っていうお話で、落語の巌流島によく似たお話でございます。
それを、女流の講談師の方がお話してくださったのですが、いや、前座さん、二つ目さんっていってもあなどれないですね~。
めっちゃおもしろかったです!!

そんで、銭形平次の朗読劇(これもおもしろかった)を挟んで、浪曲師の澤孝子さんの浪曲"徂徠豆腐"
これがねぇ、ほんとやっぱベテランさんっすね。
荻生徂徠が未だ世に出る前に義理と人情で支えた豆腐屋さんに荻生徂徠が恩返しをするという話なのですが、浪花節の名調子っていうやつですかねぇ・・・ものすごく楽しかった・・・すごいっすね、世の中って(笑)
まだまだ知らない世界がたくさんありそうです。

中入りをはさんでのトリでようやく、今回の会の主催者である、一龍斎春水さんの出番でございまして。
そいや、ここまで書いて、会のタイトルかいてないですよね。
わたしがお邪魔したのは第29回一龍斎春水会、した^^;
で、一龍斎春水さんっていうのは、声優の麻上洋子さん。
宇宙戦艦ヤマトの森雪さんだったり、シティハンターの野上冴子さんだったりっていう声をあてていらっしゃる方です。
演目は、講談"金子みすゞ"
詩人金子みすゞさんの生涯を講談にしたものです。
講談の冒頭から金子みすゞさんの詩の朗読で始まり、講談初心者(笑)のわたしとしてはめんくらうという以前に、むしろ講談ってこういうものなのか?っと妙に受け入れてしまいましたけれども(笑)まぁ演芸はなんでもありでOKですよね。
金子みすゞさんの詩ってのは、教科書だったりで触れたことはあったものの、その生涯となると・・・そして、それを講談となると・・・ねぇ。
なかなか面白かったです。

春水さんが講談のまくら(講談でもまくらっていうのか?)でおっしゃられていましたが、講談はイデオロギーを伝えやすいもの・・・ってのが、よくわかる講談でございました。
なんてのかな?春水さんの金子みすゞさんに対する強い想いってのがよく現れていました。
ただ、その一方で、伝えたい伝えたいっていう想いが強すぎて聞いているこっちがちょっと引いてしまった部分もあったりとか。
このへんは自分自身の仕事にもいえることなのですけれども、本当に伝えたい部分ってのは、実は、最後に一言言うだけでもOKで、むしろそこに行くまでの前フリ、伏線が重要なんじゃないのかなぁって思うんですね。
もちろん、これでもかっ!ってなくらい押し出す表現もあって当然だとは思うのですが、あんまりこれを言いたいんだこれを言いたいんだって、強く押されると、ひいちゃう人もいるのも事実だったりして・・・そのへんはバランスなんだろうなぁっとは思いますけれども、ね。
ま、講談初体験のわたくしめが何をいえた義理かってはなしもありますけれども、わたしはそう感じたってお話です。
んでも、面白いのは面白かったですよ、いやほんまに。
面白かったからこそ、そう感じたのかもしれませんね~。
いずれにせよ、講談って世界がわたくしめには開けまして・・・今度は定席でも聞きに言ってみようかなぁっと思ったしだいです。
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